【違法カジノ】都内で違法バカラ賭博の疑いで摘発 高額景品で集客

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東京都江戸川区で客に対して違法にバカラ賭博をさせたとして、経営者の39歳の男性が逮捕された。この店はこれまでにおよそ10億円近くを売り上げていたとみらている

違法インターネットカジノ店の経営者・柏木大典容疑者は13日、江戸川区南小岩のビルの一室でパソコンを使って客にバカラをさせた疑いが持たれている。警視庁によると同店舗は4年ほど前から年中無休の24時間営業をしていたとのこと。ハワイ旅行や高級腕時計といった高額景品が当たる抽選会などで集客をしていた。これまでに10億円近くを売り上げていたとのことだ。柏木容疑者は「毎月1500万円の利益を目標に経営していた」と容疑を認めている。

詳細は出ていませんが、国内運営の違法性のあるオンラインカジノで賭博をさせていたのかもしれませんね。ライセンスを取得している海外運営であれば現状問題ありません。摘発されている時点で国内では違法性の認められるオンラインカジノを運営していたと思われます。

引用元:テレ朝news